2026/03/30
3月17日から20日までの4日間、日本大学船橋キャンパス(千葉県船橋市)で開催された日本化学会第106春季年会 (2026)に参加しました。環境調和合成化学研究室から、大学院生の廣石さんが「フェノール性メチル基の選択的脱メチル化反応における反応機構に関する検討」という題目で研究成果を発表しました。ポスター形式での発表で、努力した成果に対して大学や企業の研究者から質問やアドバイスをいただき、研究の面白さや社会とのつながりを実感することができました。
次の目標に向けて、また新たな気持ちで頑張っていきましょう。
